自宅で検査できる検査キットを紹介

性器に違和感が!と思ってもなかなか泌尿器科を受診する気になれないのは皆さん同じではないでしょうか?

 

気になる症状はしっかりと検査する必要がありますが、まずは自宅で気軽に出来る検査をしてみましょう。

 

医療機関と同レベルの検査精度で安く出来るのが特徴です。

 

当サイトでは自宅で病院レベルの検査が出来る性病検査キットを紹介しています。

お勧めの検査キット販売店



ふじメディカルは検査自体を外注せず自社ラボで検査を行いますので、他社よりも結果がすぐにわかるのが特徴です。

 

もちろん匿名性も保たれていますのでプライバシーは保たれています。また、提携病院もありますので受診やご質問の対応もしっかりしておりアフターケアも万全です。

 

極めつけは低価格での検査が可能なので、医療機関と同様の検査を格安に行うことが出来ます。



心配だからすぐに検査したいと言う方は、日本全国に翌日にキットをお届け可能STD研究所のキットがお勧め。郵便局やメール便で届きますので誰にもばれません。さらに、結果はネットで確認できるので匿名性を保てます。

 

代表的な性病を一通り検査できるいくつかの検査キットがありますので、症状にあわせて選択すれば一通りの検査が終わるので安心です。

 

検査項目により料金は変わりますが、医療機関での検査に比べ格段に安いのでお勧めです。



宅配ドクターの検査キットは様々なラインナップが用意されています。気になる症状を自宅で検査!365日24時間対応可能!

 

検査結果は検体到着から1週間以内、最短翌日に確認が可能。PC・モバイルでもみれますので誰にもばれずに検査結果を確認できます。

 

定期購入割引もありますので夜の仕事をされている方からの人気もあります。

 

 

病院で行う性病検査との違い

検査キット 病院検査
検査手順 注文後自宅にキットが届く 病院を受診する
検体の採取 自分で検体採取します。

中の説明書に従い検査します。膣や口内の粘液を取るだけで簡単に出来ます。

医師が採取します。
検体の郵送 付属封筒に入れてポストへ投函 病院が検査所へ郵送
結果の通知 最短翌日、検査項目が多くても1週間以内

PC・モバイルでも確認可能

1週間ほどかかり、結果を聞きに病院へ行く必要があります
検査にかかる費用 1項目3000円 全項目2万円程度 複数検査2〜3万円

 

 

検査しといたほうが良い項目

性病の不安がある場合、又はなくても定期的に検査する場合、どの様な検査項目を選択すれば良いのでしょうか?

 

男性の場合

梅毒淋病クラミジアトリコモナス・カンジダ・HIVの検査を同時に行うのが一般的な様です。
クラミジアやカンジダ・淋病は、オーラルセックスによって(男性の場合はクンニリングスの行為が主)口の粘膜から咽喉に感染します。
ですから血液検査だけでなく、是非咽喉の粘膜を採取する検査も併用してほしいです。
HIVですが、クラジミアなど他の性感染症に感染している人はHIV感染症に掛かりやすいといわれています。
ですから性病検査の際は男女問わず、とりあえずHIV検査も一緒に行いましょう。

女性の場合

一般的なのは梅毒淋病クラミジアトリコモナスカンジダHIVです。
オーラルセックスでの咽喉感染も同じですが、女性の場合はフェラチオによる咽喉感染が多いです。
検査方法は血液や咽喉粘膜の他に、膣分泌液も含まれます。ここからは性病と離れますが、将来子供を持ちたい女性の為にB型肝炎やC型肝炎の検査をする事も重要です。他には子宮頸がんや乳がんの検査もしておいた方が良いでしょう。B型肝炎やC型肝炎の検査は病院や、最近良く見られる通販の検査キットでの検査が可能です。子宮頸がんや乳がんも検査も病院で可能ですが、市によって年齢に応じての補助がある場合があります。利用すると割安です。妊娠中に風疹にかかると胎児に影響が出ます。自分が風疹の抗体を持っているか否か、妊娠前に調べておきましょう。持っていなかったら、ワクチンを打つ事で不安は解消されます。

 

最近では検査キットがネットで入手できるので、検査する事を人に知られたくないという人には大変良いと思います。定期的に性病検査をして、自分の身体を守ってあげて下さい。

 

性病になった体験談

先月ようやく性病が治りました。自分がまさか性病になるとは思っていませんでしたが、性病にかかると精神的ダメージがかなり大きかったです。

 

そんな私の性病体験を報告したいと思います。

 

私がかかった性病は性病の中でも一番多いと言われているクラミジアでした。

 

 

日本人が感染する性病の多くがこのクラミジアだそうです。感染した経路は間違いなく風俗だと思われます。

 

 

症状が出たのは風俗に行ってから3週間ほどたった後でした。その間に彼女はいませんでしたし、性行為もまったくありませんでしたので間違いなく風俗で貰ってしまったのだと思います。

 

 

症状に気が付いたのはおしっこをする時の痛み、いわゆる排尿痛でした。

 

 

今までも尿道炎らしきものになったことはありましたが、今回はその痛みがずっとつずいてしまい、しかも黄色い膿まで出る様になり、泣く泣く泌尿器科へ行きました。そこで医師から性病と言われた時には衝撃を受けました。

 

 

今までに何回も風俗にはいったことがあるものの、たまたま感染しなかっただけだそうです。

 

 

風俗では様々な人が来店するため、そのうちの1人でも感染していれば、その人を相手にした風俗嬢とオーラルセックスをすれば感染する可能性が非常に高くなるとのことでした。

 

 

幸いにも症状はまだ軽い方だったため、薬を飲むだけで治るとの事で、受診から1週間ほどで症状は軽快しました。

 

自分で掛かるのも最悪ですが、その後彼女とかと性行為をして感染させてしまったら大変ですし、今後は風俗に行くことはしばらく控えようと思っています。

 

 

サイトを最後まで見ていただきありがとうございます

不特定多数の人と性行為をしたり風俗通いを繰り返すと、性感染症にかかる可能性は高くなります。しかし特定の人と真面目にお付き合いしても、運悪く性感染症にかかってしまう事だってあります。性感染症を防ぐ一番の方法は一切セックスしない事(オーラルセックスも含めて)ですが、それでは寂し過ぎますよね。決してセックス自体が悪い訳ではなく、パートナーとの絆を深め合う最高の行為だと思います。セックスについて正しい知識を今一度勉強し、誰でも性病にかかる可能性がある事を認識しましょう。性病で大切な事は早期発見・早期治療で、それには性病の検査を積極的に行う事が望まれます。性病がやっかいな点は沢山ありますが、症状によって予測のつくものから症状の出ないもの、潜伏期間が長くて症状が出るまでに時間がかかるものがあり、その間に複数の性病に同時感染している事があります。思い当る病名の検査だけを受けるのではなくて、同時に複数の検査を受ける事が大人のマナーとも言えるでしょう。