海外での風俗遊びは危険がいっぱい?

海外旅行へ行った際、ついはめを外して風俗に行ってしまうという人もいると思います。

 

ですが、海外での風俗は性病の危険性が高いと言うことを知っていますか?

 

海外で風俗を利用する際、日本と同じ感覚でいると痛い目を見るかもしれませんので注意しましょう。

 

海外での風俗での注意点を下記に挙げます。

風俗店の場所

海外での風俗で一番気を付けたいのは、その地区が都心部なのか田舎なのかということです。日本では当たり前の毎日の入浴も、海外であれば2日や3日に1度しか入浴しないなんて地区もあるんです。不潔と性病は密接に関係していますし、入浴をあまり行わないような風習の地区での風俗では注意が必要です。

 

性病検査の頻度

日本の風俗では、性病検査を定期的に行くことを義務づけているお店がほとんどであり、これは客だけではなくて従業員に対しての感染予防も兼ねています。海外ではこの性病検査を行っているかは正直怪しいところです。性病検査にはもちろんお金がかかりますので、そういった費用を避けるために性病検査を行わないなんてお店も多いんです。日本のように検査をしっかりと行っていると思い込んでいてはダメですよ。

 

相手をする客の数

海外では風俗によって生計を立てている人がいるのも事実です。そういった人は今までに相手をしてきた客の数も多くなります。不特定多数の人と接していれば、性病に感染リスクは跳ね上がることになります。日本では勤務時間が決められているいるところでも、海外ではお金のために少しでも多くの人を相手にしているという人も存在するため、そういった人に接客してもらった場合、性病にかかってしまうリスクは跳ね上がります。

 

消毒の頻度

日本の風俗では、一人を相手にした後は必ず消毒をしたり、中には入浴をして清潔を保つようにしている店がほとんどですが、海外ではそういったことがないこともあります。一人を相手にした後、少し体を拭いただけで次の人を相手にするなんてこともざらです。清潔と性病はたかい関係性がありますので、そういった状況であればどれだけ感染のリスクが上がるかは想像つきますよね?

 

以上のように海外の風俗では日本とは異なり性病のリスクが少なからず高いといえます。少しでも性病のリスクをさけるためには、いい店を選ぶことはもちろんですが、必ずコンドームを利用することをおすすめします。

 

 

これは性行為に限ったことではなく、フェラチオでもコンドームを使用しましょう。性行為だけで性病が感染するわけではありません。

 

フェラチオやクンニリングスなどのオーラルセックスでも性病は感染するのです。

 

 

性器だけではなく口からも性病は感染しますので、少しでもリスクを避けるのであればディープキスなどは避け、コンドームなどの避妊具をしっかりと着用するようにしましょう。これは海外に限らず、日本の風俗でもいえることですが・・・性病に感染しないためには自己防衛が大事ですよ。

 

 

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